ターボ車にはやっぱり必要だろうということでKeiワークスにブースト計を付けてみました。
※今年の初めに買っておいてそのまま放置していたのをやっとこさ付けただけだったり・・・あと、付いていれば燃費アップ走行にも繋がるかもしれんという淡い期待も。
最近は自己診断カプラーに接続するだけなんてタイプや電気式のが多いみたいですが、今回はオーソドックスに機械式・・・
の方がお値段安いからというのはナイショ定番?のブリッツのELV、余計な機能一切ナシ!

取り付け場所は最初はダッシュボード上にしようと思っていたんですが、結構視界遮って鬱陶しかったので結局コラム上に落ち着きました。
両面テープだけでは熱で取れてしまいビス止め・・・あ〜あ穴開いた・・・
エンジン側の配管ですが、このクルマ4φのホース無いんでやんの!
旧タイプのK6Aには有ったらしいですが・・・
で、友人に「ここでええんとちゃう?」と言われた場所の8φから分岐。
(T型8-4-8φジョイント¥662、意外といいお値段で)
サービスホールに穴あけるのが手が入んないから苦労しました。

分かり難いですが配管の図、多分問題ない・・・と思います。
装着後早速テストドライブ、ちゃんと合っていればこのクルマ0.9までかかるみたいです。
もっと低圧なのだと思っていたんで意外でした。
はい、皆さんお久でありますOrz...
自分がブログやっている事をすっかり忘れかけていたYori-yanです。
先月末の奈良でのオフレポやら何やらと記事UPせなあかんモノは有るんですが、何か・・・こう・・・気合いが入らんのですわ。
しかしあんまり放置も何ですので取り敢えず小ネタを一つ。
↓遂に付けちまいましたYO! ハイテク兵器、自車衛星監視システムwww

まぁ中古なんですけどね、そして何故かKeiに装着・・・
いつもオーディオ関係さわってもらっているクルマ屋さんに寄ったら偶然有った一品です。
ADDZESTのMAX735HDってモデルです。
ナビもですが、それよりもHDDがあるってのがウレシイですね、これで車内がCDだらけにならなくて済みそうです♪
只、取説欠品で機能がよく解らん。
で、中古なのにどういう訳か新品と変わらん程金額が要ってしまいました。
↓その原因がコレ!

金も無いのにナビ新品付けたつもりでドアの内張りブッタ切ってバッフル造ってもらってスピーカー移設しててもらいました(爆)
勿論デットニングもセットで!
ヘタレなワタシにゃ自分でする度胸は無い!このスピーカーもそのお店に有った中古、型番忘れましたが、a/d/sの13cmコアキシャル。
a/d/sは個人的にお気に入りのスピーカーですのでニコニコですな♪
ドアが重くなったのはご愛嬌・・・
ナビと良い音でこの冬の移動と道活動は快適な事でしょう。
あ、ランサーはぼちぼち冬眠モードに入ります。

代車です。
初代ワゴンR、ターボ無し。
走らない曲がらない止まらない・・・(ワタシが下手っぴなだけともいう)
なにより
3速ATなのが非常にツライ。
60Kmで3800rpm・・・エンジン唸ってます(苦笑)
って以前にも似たよーな記事上げたような気がしてきたワタシ。
先代機1型
Keiとは違って、まだキズモノにはしたく無いので今回は細心の注意を払った
つもりです。
バラすのはドキドキものでした・・・
先代機は傷付こうがクリップ破損しようがお構いナシにバッキンバッキン外していましたからね〜。

3ヶ月経過で最早ホコリだらけです・・・
【“フォグランプイエロー化(HN22S)”の続きを読む】
本当はブレーキ関係は余り自分で触りたくなかったんですが(何かコワイ・・・)、ブレーキかけた時のフィーリングの悪さに耐えかねて、取り敢えずグリスアップなんぞしてみよう思い、恐る恐るやってみました。
またまた作業の様子を記録し忘れましたがorz、何時もの事とご了承下さい・・・

このグリスは以前整備士のツレにローター交換してもらった時に買っていた物です。
作業自体はキャリパー開けて、パッド外して、清掃・グリスアップするだけなんですが、場所が場所だけに自分で作業するのはどうにもコワイですな・・・

作業後、見難いですが、グリスたっぷり(ちと塗り過ぎたか?)
しかしキャリパー錆び錆びやね・・・間違ってもローターとの接地面には塗らないように!!・・・って言うまでも無いか・・・
ビビりながら試運転、何が起きるか分からんので、いきなり全開走行なんて事はしてはいけません!
って言うまd(ry)。
結果、フィーリングが物凄く良くなりました♪レスポンスが良いとでも言いますか、パッドがキチンと動いている感じですね。
地味な作業かも知れませんが、こういうメンテって大事なんだなーと改めて実感した次第です。