OP・EDの変更でイメージががらっと変わりましたね。
ただ、内容はほとんど86%(管理人指標)総集編ですので、大した記事にはなりませんが・・・
短いですけど、読みます?・・・
昨夜は結局種デスをオンタイムで見てしまって・・・眠いのですが目が醒めてしまったので。
いきなり明治17年ですか!
・竜を見た男
河鍋狂斎(暁斎)の登場に1話使ってしまった13話、とはいえやはり総集編だわな、コレ。
「センセイ、ゴ教授クダサーイ」というコンデル君(ですよね?)の為に暁斎の記憶という形はとっていますけど・・・
ま、日光での騒動を
彼の登場が奇士達にとってプラスとなるかマイナスとなりますか、厄介な存在には違いないと思います。
熱湯かけられた恨みがよほどあるのか玉兵オヤビンもまだ頑張っているみたいですし(相変わらずソデの下に弱い・・・)
面の妖夷辺りから少々ハデにやり過ぎていると思うので、そろそろ彼方此方でアシがついてもおかしくはないでしょう。
蛮社改所もいままで通りのアングラ組織とはいかなくなるのではないでしょうか?
鳥居耀蔵がダンマリを決めこんでいるのも含めて気になるところです。
ぼとぼち動き出してもいい頃合いです。
(そろそろ若本節が聞きたいのですがね?)
・江戸バイト事情
江戸元とアビの副業?は笑かしてもらいました。
心太売りつつ射撃訓練とはね・・・
猫の蚤取りが商売になるのも面白いです。
宰蔵はやはり2等身ギャグキャラへと路線変更ですか?それもどうかとは思いますが。
その分他の要素がEDの画も含めてアトルにまわされた様です。
狂斎もお子様のくせに目を付けているみたいですしね。
はい、今話はこれくらいです。
というかこれくらいでご勘弁をば・・・

