今回も校正適当、訳分からんないようですが・・・
ま、サクサクっといってみましょうか。
OPの画がマイナーチェンジ。
新たな伏線が張られましたね。
あのお兄サマも登場です・・・
・組織改変
結局ちゃっかり仲間になった藤堂と若干ウルド似?のラクシャータ加入で黒の騎士団再編。
軍事総責任者、藤堂
まぁ当然ですな。というか他に適任者がいない気がします。
何故か本人よりも朝比奈の方がご満悦、何処までも付いて行きますぜ!藤堂の旦那!ですか・・・
情報・広報・諜報・渉外、ディートハルト
玉城なんぞはご不満みたいですが、むしろこの分野はブリタニアンの方が適任だと思います。
日本人(イレヴン)ではマトモに相手されない可能性もありますし、ま、玉城には無理やね(笑)
副指令、扇
最近パッとしないんでてっきり幹部外されるかと思いましたが、従来通りのポジションといった所でしょうか。
ゼロよりは人望は有るんでないの?
技術開発、ラクシャータ
これも当然の人事、資金や物資はキョウトのバックアップがありますし、やりたい放題ですね。
零番隊、カレン
親衛隊だそうです。ってなんですかカレンのあのデレ具合は?胡散臭い仮面野朗にゾッコンであります。
素顔知ったらどうなる事やら(ひっぱたいた事有り)
1番隊、2番隊・・・ってアンタ(何方?)それ
新撰組の真似ですかい?
ゼロの土方・・・似合ねーー!
朝比奈の沖田・・・なんとなくソレっぽいかも。(管理人主観)
・あの眼でニラマレれば・・・
騎士任命の儀式(何て言うんですか?)、当然雰囲気最悪で一同「ケッ、イレヴン風情が!」状態です。
終了後も会場しーん・・・
そこで率先して拍手始めたロイド伯爵、うーん度胸有りますね。なかなか出来ないですよアレ。そして・・・
「おんどれら何ボケーっとつっ立とるんじゃ!コラ!」
ダールトンが続きます。
一同のガクブルな反応がとても面白かったです。
何せ総督の肝いりオジサンのひと睨みです。効果絶大です(後がコワイ後がコワイ・・・)。
幾ら不支持、望んでいないとはいえ公の儀式の場でのあの態度、所詮ブリタニア貴族は基本的な礼節もロクに出来ん只のボンボンの集まりでしたとさ(笑)
・ウラン235
祭り好きアッシュフォード学園、スザクお祝いパーテー。
例外もありますが、ここの生徒はあまり人種へのこだわりは無いのでしょうか?(只騒ぎたいだけかも・・・)
スザクすっかり馴染んでます。
その例外代表ニーナはウランのお勉強ちう。
中性子がナントカ以降、台詞の聞き取り断念。ただニーナ役の声優さんはお見事、流石プロでありました。
・はみ出しトーク、メディアのチカラ
ディートハルトの話から思ったこと(以下迷彩)
情報の入手の殆どをメディアに頼る現代においては結果が全てであり、その過程なんてモノはあとでどうにでもなるモノだと思います。
一般大衆(特に日本)はメディアの情報を信じて疑わないし(実はそうでも無いみたいですが)、世論は一方向へと流れる傾向があります。
考えてみたらおかしいと思いませんか?TV報道なんか見ていてもどの局も殆ど同じような見解というのが。
メディア自身が自主的規制をかけて一方向へと流れているのですから始末が悪い。
その気になれば憲法改正でも核武装でも何でも出来てしまう状態だと思います。
視聴者はもっと冷静にならないと。
・式根島にて
スザク騎士最初の見せ場になった訳ですが、どちらかといえばロイドvsラクシャータの技術対決が気になりました。
強敵出現にロイドらしからぬシリアスさでした。
ミサイル発射に際して・・・
スザク→やっぱり頑固?というか単純?
カレン→あの状況でスザクに正体明かしてもミサイルは止まりません。まあ気持ちは分かりますけどね。
ゼロ→相変わらず土壇場に弱い?というか最後はヤケクソ気味でした。スザクにギアス使ったんでしょうかね?
噂の皇族サマがご登場したところで終了。
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