昨晩、(勤めていた)会社の子から電話。
仕事で分からないトコロがあるので聞きたいと仰る。
まぁ家も近いし、というか徒歩5分子供の頃はよく遊んだ仲でして、じゃぁ帰りに寄ったら?という事で寄ってもらいました。
【“捨てたモンではない?”の続きを読む】
ご存知の方も多いかもですが、WRCには以前F2クラスなるものがありました。
そして、F2クラスといえばやっぱりコレ!
シトロエン、クサラキットカーでしょう。
http://jp.youtube.com/watch?v=vML7lubEhmkようつべなので荒い画像はご容赦をば・・・
それから宇宙語の実況付き(御仏蘭西語?)ですが気にしないで下さいw。
FF、NA300ps!機械的な甲高いエンジン音がたまりませんな。
派手なドリフトなんかはありませんがとにかくアホみたいな速さであります。
ターマックでは4WDターボのGr.Aより速かったという反則的なマシンでした。
結局短命に終わったクラスでしたが、今も強烈なインパクトとして記憶に残っております。
しつこいですがエンジン音が(ry!!!F2マシンといえばこちらも忘れてはいけません。
プジョー306Maxi!!http://jp.youtube.com/watch?v=cPzcihPq3mkもう笑うしかありませんwww
で、この動画を
酷険道好きの視点から観てみます・・・
例えば3分30秒当たりのシーン・・・
三重r683の某所だと妄想してみて下さいな。
切替しナシの一発クリアが可能かもw
もう一つ、5分50秒当たり・・・
京都のR477の某所をイメージしてみませう。
これもなんなく一発k(ry!
ってそんなもんワタシのレベルで出来るかいな!!あ、でも大阪在住の某STI海苔ならばあるいは・・・
また走りましょうぞw

いつもお世話になっている電機屋氏が三重県某所、鳥越隧道の先へ続く廃道部分の調査をされるとの事、平日ではありますが、今のワタシには関係ナシ!参加させて頂きました。
【“鳥越隧道(の廃道)探索オフ”の続きを読む】
ターボ車にはやっぱり必要だろうということでKeiワークスにブースト計を付けてみました。
※今年の初めに買っておいてそのまま放置していたのをやっとこさ付けただけだったり・・・あと、付いていれば燃費アップ走行にも繋がるかもしれんという淡い期待も。
最近は自己診断カプラーに接続するだけなんてタイプや電気式のが多いみたいですが、今回はオーソドックスに機械式・・・
の方がお値段安いからというのはナイショ定番?のブリッツのELV、余計な機能一切ナシ!

取り付け場所は最初はダッシュボード上にしようと思っていたんですが、結構視界遮って鬱陶しかったので結局コラム上に落ち着きました。
両面テープだけでは熱で取れてしまいビス止め・・・あ〜あ穴開いた・・・
エンジン側の配管ですが、このクルマ4φのホース無いんでやんの!
旧タイプのK6Aには有ったらしいですが・・・
で、友人に「ここでええんとちゃう?」と言われた場所の8φから分岐。
(T型8-4-8φジョイント¥662、意外といいお値段で)
サービスホールに穴あけるのが手が入んないから苦労しました。

分かり難いですが配管の図、多分問題ない・・・と思います。
装着後早速テストドライブ、ちゃんと合っていればこのクルマ0.9までかかるみたいです。
もっと低圧なのだと思っていたんで意外でした。